太陽についての50の質問(4国の王編)
1.皆さんの名前と性別を教えてください
ロード 「ロード。どっから見ても男でしょ」
サーフィ「俺様はサーフィ!下の国の偉大な王じゃ!俺様が女に見えるかっ?!」
ベルゼ 「下ちゃんは黙ってれば可愛いのにねぇ。アタシはベルゼよ。一応お・と・こv」
セロ 「左の国の王、セロ。性別は男だ」
2.相手のお名前と性別は?
ロード 「太陽‥あれ。太陽って名字あったでしょ?何だっけ」
サーフィ「むむっ、太陽は太陽じゃ!それで良いのじゃ!」
ベルゼ 「まぁ、それは一理あるわねぇ。あ。太陽は男の子よ」
セロ 「日比野太陽、だった気がするが‥」
3.普段はなんと呼んでいますか?
ロード 「太陽」
サーフィ「うむっ。俺様もだ!」
ベルゼ 「アタシも同じよぉ」
セロ 「皆と同じだ」
4.普段はなんと呼ばれていますか?
ロード 「普通じゃないの?名前で呼ばれてる」
サーフィ「ガキとか‥ちびとか‥お前とか‥無礼な奴なのじゃー!!」
ベルゼ 「ベルゼ、ね」
セロ 「セロ」
5.相手との関係ってなんですか?
ロード 「えーと‥親鳥とヒナ?」
サーフィ「ロード!何ワケの分からん事言ってるのじゃ!」
ベルゼ 「あははははは!納得!!」
セロ 「は、話が見えん‥」
サーフィ「俺様と太陽は夫婦になる予定じゃ!」
ロード 「無理だって」
ベルゼ 「あらん、アタシが太陽お嫁さんに貰うのよ!」
サーフィ「ぐぬぬぬっ‥ライバルじゃ‥ッ!!」
セロ 「近年は同性でも結婚出来たのか‥素晴らしいな‥」
ロード 「突っ込むトコ違うでしょ」
6.このグループの中で相手はどんな存在ですか?
ロード 「どんな‥でしょ。うーん、1番大切?」
サーフィ「俺様の1番は国民じゃ!」
ベルゼ 「そうねぇ‥大きい存在なのは確かよね」
セロ 「何せ我らの‥」
サーフィ「ネタバレは駄目じゃー!!!!」
ベルゼ 「セロは天然ボケだから口にガムテープ貼ったらどう?」
ロード 「縄で良けりゃあるけど‥」
セロ 「ぜ、善処する‥よしてくれ‥」
7.相手の身体的特長(身長、体重、髪形など)を教えてください。
ロード 「大きさは普通なんじゃないの?髪型も普通」
サーフィ「それじゃあ特徴何も無いのと同じじゃ!」
ベルゼ 「でも太陽って本当、何処にでも居そうなコよねぇ。あえて言うなら‥」
セロ 「口が悪い?」
ロード 「左の‥的は得てるけど、殴られるよ?太陽に」
ベルゼ 「まずソレは身体的な特徴じゃないわよ、二人共」
8.相手との年の差を教えてください。また、それについてどう思いますか?
ロード 「太陽って何歳?」
サーフィ「年の差なんて愛し合ってれば関係無いのじゃっ」
ベルゼ 「まぁ、高校生ぐらいでしょ?結構離れてるわね〜アタシ」
セロ 「高校生って何だ?」
9.いつ、どこで、どんな風に出会いましたか?
ロード 「芯ででしょ?」
サーフィ「中の国の王になられるのは面倒だったからー‥殺そうとしたのじゃ!4人で!」
ベルゼ 「懐かしいわねぇ。うふふ。あの時の太陽、すっごく焦ってて可愛かったわぁ」
セロ 「良心が痛んだ覚えがあるが‥」
ロード 「左のは優しいからねぇ」
10.そのときの相手の印象は?
ロード 「邪魔」
サーフィ「早く始末するのじゃ!だったか‥」
ベルゼ 「顔は好みだから殺すの勿体無いわぁって」
セロ 「‥まともな印象が無いのだな‥お主たち‥」
ベルゼ 「そういうセロの印象はどうだったのよぅ」
セロ 「我か?我は‥中の国の王か?だったな」
ベルゼ 「何て普通な‥」
11.それって今でも同じですか?
ロード 「そんなワケ無いでしょ。邪魔なんて思って無い」
サーフィ「始末するぐらいだったら嫁に‥!」
ベルゼ 「ハイハイ、もうそれは良いわよぅ。ふふ、中身も好みって分かったわv」
セロ 「変わらないな‥」
ロード 「嘘つき」
セロ 「な‥っ、何故だ!」
ロード 「この間太陽にさぁ‥」
セロ 「わわわわわ分かった!変わった!大切だ!!」
サーフィ「‥この慌てぶりは何なのじゃ」
ベルゼ 「気になるわねぇ」
12.この中で1番付き合いが長いのは誰でしょう?
ロード 「同じようなモンでしょ」
サーフィ「太陽は残念だが平等じゃ。逢いに来る回数も‥」
ベルゼ 「最近は忙しくて逢って無いわねぇ。寂しいわ」
セロ 「皆は会いに行って無いのか?」
ロード 「忙しいでしょ」
セロ 「普通にこの間会えたが‥」
サーフィ「あーーーっっ!セロ!貴様‥っ、裏切り者ー!抜け駆けしたのじゃな!!」
ベルゼ 「‥後でおしおきね‥」
セロ 「なっ、何故だ!!」
13.逆に1番短いのは?
ロード 「だから同じようなモンだって言ってるでしょ」
サーフィ「ぐぬぬぬ‥セロ‥恨むのじゃ」
ベルゼ 「そうよう〜アタシだって下ちゃんだって、太陽に会うの我慢してたのに」
セロ 「す、すまぬ‥」
ロード 「(これって左のが悪いワケ?)」
14.ではこの中で1番親密度が高いのって誰でしょう?
ロード 「俺」
サーフィ「俺様じゃ!」
ベルゼ 「アタシよぅ」
セロ 「皆平等と言う事に‥」
ロード 「じゃあ、太陽構うのも平等でしょ?妬いたりしないようにね」
セロ 「むっ‥では我も高いと主張しておく」
15.逆に仲が悪いのは誰でしょう?
ロード 「誰も居ないよ。あえて言うなら‥あいつじゃないの?カヤ」
サーフィ「おお!それは言えてるのじゃ!何時も喧嘩しておるのじゃ!」
ベルゼ 「喧嘩するほど仲が良いってやつよねぇ‥はぁ、羨ましいわぁ‥」
セロ 「うむ」
16.相手のこと、好きですか?
ロード 「好き。一緒に居たい」
サーフィ「嫁にしたいぐらいじゃ!」
ベルゼ 「下ちゃん‥それはもう分かってるわよ‥」
セロ 「す、好きだな‥」
17.相手のいいところってどこでしょう?
ロード 「知らないうちに人の弱いトコ見つけて力を貸してくれる」
サーフィ「情に厚い所じゃな」
ベルゼ 「ふふ、いつの間にか惹かれてるのよね。不思議」
セロ 「素直だな」
18.逆に悪いところはどこでしょう?
ロード 「誰にでも同じ態度なトコ」
サーフィ「ヤキモチは醜いのじゃ」
ベルゼ 「でも分かるかも。他の人と話してると妬けちゃう」
セロ 「‥‥。(同感だ)」
19.相手にやって欲しいことってありますか?
ロード 「膝枕。んで頭撫でて欲しいなぁと思う。ゆっくり昼寝出来そう」
サーフィ「剣術の練習じゃ!まだ太陽とは剣を交えた事が無いのじゃ」
ベルゼ 「迷うわねぇ‥放送禁止な事かしら」
セロ 「‥‥。」
ベルゼ 「あ。セロ、今想像したでしょ」
セロ 「‥‥。」
サーフィ「あははは!真っ赤じゃ!!」
20.相手のすることで勘弁して欲しいことってありますか?
ロード 「んー‥無い、と思う」
サーフィ「ガキ扱いする事じゃな。全く‥」
ベルゼ 「それは仕方無いんじゃないのぉ?下ちゃんは未だ小さいし」
セロ 「そのうち我のように成長する」
ロード 「(左のみたいな大男には逆になって欲しくないような‥)」
21.相手の尊敬できる部分ってどこでしょう?
ロード 「尊敬ねぇ‥強いトコかな。心がね」
サーフィ「ふふん。尊敬は俺様がされるモノなのじゃっ」
ベルゼ 「無知って恐ろしいわ‥」
セロ 「怖いもの知らずと言うやつだな」
22.逆にこれはちょっと…と思うところはどこでしょう?
ロード 「さっきも同じようなの無かったっけ?」
サーフィ「うむ。そんな気もするな」
ベルゼ 「スルーで良いんじゃないのぉ?」
セロ 「そうだな」
23.自分は相手にどんな風に思われていると思いますか?
ロード 「うわ、何でそんな質問するの!」
サーフィ「勿論好かれてると思うぞ!」
ベルゼ 「イヤな質問ねぇ。嫌われては居ないと思うわ」
セロ 「意外と消極的な答えだな」
ベルゼ 「どういう意味よ」
24.では、どんな風に思われていたいですか?
ロード 「そりゃ好きでいて欲しいでしょ」
サーフィ「ロードと同じじゃ!1番好きでいて欲しいのじゃ!」
ベルゼ 「思うだけならタダよねぇ‥」
セロ 「また何か想像するのか?」
ロード 「それは左のでしょ」
25.相手の誕生日知っていますか?
ロード 「そういえば知らない。誰か知ってる?」
サーフィ「うぐぐ‥悔しいけど知らないのじゃ‥知りたい‥」
ベルゼ 「聞いたこと無かったわねぇ。今度聞きましょ」
セロ 「‥忘れたな‥」
サーフィ「聞いたのか!?忘れるなんて‥このタワケモノーー!!」
26.相手の好きなもの分かりますか?
ロード 「動物が好きなのは知ってる」
サーフィ「ハンバーガーが好きだと聞いたぞ!」
ベルゼ 「運動するのも好きって言ってたわねぇ」
セロ 「母親を大切にしていた」
27.相手の嫌いなものは分かりますか?
ロード 「カヤ」
サーフィ「ぶははははは!」
ベルゼ 「ロード最高よぉ!おか‥っ、おかし‥っ」
セロ 「‥おいお主ら‥何か殺気を感じないか‥?」
28.相手の趣味、特技って分かりますか?
ロード 「趣味はスポーツとゲームとか言ってたけど、賭け事嫌いでしょ。確か」
サーフィ「てれびげーむというものが好きらしいぞ!」
ベルゼ 「特技は人寄せかしら」
セロ 「それは特技なのか?」
29.相手の癖知っていますか?
ロード 「気に食わない事あると眉間に皺寄せちゃうよねぇ。これ、癖?」
サーフィ「太陽は分かりやすいのじゃっ」
ベルゼ 「うふふ。それは下ちゃんもよねぇ」
サーフィ「な、なんだとっ!うぐぐぐぐ〜〜〜無礼じゃっっ」
セロ 「そう申す主もかなり分かりやすい部類に入ると思うが‥」
ロード 「左のがソレ、言える立場じゃないでしょ」
30.相手を一言でたとえると?
ロード 「短気。‥嘘、真面目に言うとクサイんだけど‥やっぱ光、かな」
サーフィ「そうじゃな。太陽は名前の通りなのじゃ」
ベルゼ 「詩は本物だったわよねぇ。出会えて良かったわ」
セロ 「空を見ると太陽が頭に浮かぶしな。皆と同じ意見だ」
31.相手に似合う色ってなんでしょう?
ロード 「明るい色かな。黄色とか橙色とか」
サーフィ「ヒーローの色は赤なのじゃ!」
ベルゼ 「太陽はヒーローっぽくは無いわよぅ」
セロ 「暖色系も似合いそうだ」
32.相手を動物にたとえると?
ロード 「ナマケモノ?」
サーフィ「それはお主じゃろうが!」
ベルゼ 「そうねぇ。子犬あたりが妥当じゃないかしら」
セロ 「ピッコロと同じトゥアでも可愛いな」
サーフィ「セロの中ではあの生き物と同レベルなのか?太陽は」
セロ 「同じぐらい好きだ」
サーフィ「‥‥‥。」
33.相手に似合う花ってなんでしょう?
ロード 「花なんて分かんないよ。雑草とか良いんじゃない?タンポポ」
サーフィ「タンポポは雑草であったか‥。俺様はデイジーが似合うと思うのじゃ!」
ベルゼ 「そうねぇ‥」
セロ 「向日葵とかはどうだ」
ベルゼ 「‥ベタすぎて避けた答えなのよ、ソレ」
34.自分と相手だけの秘密ってありますか?
ロード 「無いでしょ。んなの。‥あ」
サーフィ「むっ!その顔はあるって顔じゃな!俺様も秘密あるぞ!」
ベルゼ 「ふふ。アタシもあるわよぉv」
セロ 「あるかもしれん」
35.暴露してみませんか?
ロード 「何で。意味不明」
サーフィ「ロードが秘密にするなら俺様も秘密にするのじゃっ」
ベルゼ 「太陽との二人だけの秘密を他人にバラしたらつまらないじゃない」
セロ 「秘密は暴露するためのものでは無い」
36.いままでやってしまったことで相手に言い出せない(謝れない)ことってありますか?
ロード 「はじめに殺そうとした事、かな」
サーフィ「うむ‥あの時は太陽のことを知らぬとは言え、本気で剣を向けたからな」
ベルゼ 「うふふ。アタシは本気じゃ無かったわよぉ」
セロ 「主が1番恐ろしく見えたが‥」
ベルゼ 「‥何か言ったかい?」
ロード 「あ。邪悪モード発動しちゃったでしょ。どーすんの」
セロ 「どうしようか‥。うむ、取り合えず次へ行こう‥」
37.相手に聞いてみたいけど聞きづらいことってありますか?
ロード 「誰を愛してるのか、とかどう?」
サーフィ「俺様に決まっておるッ!」
ベルゼ 「その自信は何処からくるのかしらねぇ‥」
セロ 「聞きたいが、その回答を聞くのは恐ろしいような気がするな」
ロード 「左のに賛成」
38.相手について、1番意外だったことはなんですか?
ロード 「意外ー‥結構真面目だったり?」
サーフィ「そんなことは無いのじゃ!あやつ、俺様に少しはサボれとほざいたのじゃ!」
ベルゼ 「あらん。それは下ちゃんを気遣ってくれたんじゃなぁい」
セロ 「羨ましいな‥」
サーフィ「そ、そうなのか‥うむ‥なら真面目ということにしておこう」
ロード 「単純だねぇ‥」
39.相手について出来れば知りたくなかったことってありますか?
ロード 「えー‥別に無い」
サーフィ「俺様はあるぞっ。太陽は口を開けば母上の事ばかりじゃ」
ベルゼ 「下ちゃんも似たようなものじゃない」
セロ 「我も似たようなものだな‥」
ロード 「口開けばトゥアの事ばかりだもんねぇ」
セロ 「ピッコロという立派な名前があるぞ。ピッコロは我が幼い頃から‥」
ベルゼ 「ハイハイ、次いきましょう」
40.いつか一緒にやりたいことってありますか?
ロード 「昼寝」
サーフィ「てれびげーむじゃ!」
ベルゼ 「そうねぇ‥ふふ。花火とか一緒に見たいわねぇ」
セロ 「料理の腕を競争し合いたいな」
41.相手が泣いています。どうしますか?
ロード 「太陽って泣くと思う?」
サーフィ「何時も怒っておるか笑っておるかぼーっとしておるな」
ベルゼ 「‥‥ごめん。この質問パスね、僕」
セロ 「‥次の質問にしよう」
42.けんかしてしまいました。原因はなんでしょう?
ロード 「‥‥俺が寝すぎてるからとか?」
サーフィ「俺様の事をチビとかガキとかからかうのが原因じゃ!」
ベルゼ 「その時々じゃないかしら。滅多に喧嘩なんてしないわよ」
セロ 「恐らく‥我が悪い‥?」
43.けんか中、さてどうしましょう?(謝る?ほおっておく?)
ロード 「はじめは意地張って謝んないと思うけど‥結局謝ると思う」
サーフィ「絶対に謝ってくるまで口聞いてやらないのじゃ!」
ベルゼ 「そうねぇ‥アタシが悪い場合は謝るわ」
セロ 「何故怒っているのかがまず分からないかもしれないな」
ロード 「(左のならあり得る‥)」
44.相手の誕生日、何をプレゼントしますか(もしくは過去にしたものでもOK)?
ロード 「ちょっと今出て来ないかも。迷う」
サーフィ「同感。迷うのじゃ‥うーん‥うーん‥うーん‥」
ベルゼ 「アタシをプ・レ・ゼ・ン・トv」
セロ 「‥‥。では太陽にそのプレゼントの拒否権をプレゼントしよう」
ベルゼ 「何ですって!?」
45.今まで相手からもらったプレゼントってどんなものがありますか?(出来れば感想も)
ロード 「プレゼントなのか分かんないけど‥この間ご飯作ってくれた」
サーフィ「!!!何て羨ましい‥っ。何故俺様を呼ばなかったのじゃ!!」
ベルゼ 「ああ。風邪ひいてたんだってねぇ。死ななくて良かったじゃない」
セロ 「ベルゼ。そう言いながら剣に手をかけるな」
46.これからも相手と一緒にいたいと思いますか?
ロード 「一緒って程居ないけど‥誰でも居たいでしょ。少なくともココに居るメンバーは」
サーフィ「当たり前じゃっ。俺様からむしろくっついて行ってやるのじゃっ」
ベルゼ 「年中、下ちゃんと一緒って‥かなり消耗しそうねぇ、精神が」
セロ 「はは。楽しそうではないか」
ベルゼ 「じゃあ少し一緒に過ごしてみたら?」
セロ 「‥それは遠慮したい」
47.生まれ変わってもまた会いたいですか?
ロード 「会いたいよ。今度は同じ世界に生まれたい」
サーフィ「太陽と同じ高校生になるのじゃー!」
ベルゼ 「そうねぇ‥まぁ、出来れば会いたいわよね」
セロ 「今現在出会えているのだから、来世もきっと出会える」
48.相手に一言お願いします。
ロード 「もうちょっと俺のトコに顔見せて」
サーフィ「遊ぶ約束早く守りに来るのじゃー!」
ベルゼ 「太陽の世界に遊びに行きたいわぁ」
セロ 「‥その格好でか?」
ベルゼ 「悪い?」
サーフィ「相当目立つと思うのじゃ‥」
49.作者さんに言いたいことってありますか?
ロード 「この質問の?それとも企画の?」
サーフィ「うむ。どっちでも良いのではないか?」
ベルゼ 「お疲れ様、かしらね。当たり障りなさそうなのは」
セロ 「ではお疲れ様にしよう」
50.最後にこれを読んでくれた人に一言どうぞ。
ロード 「読む人なんか居るの?てか、疲れた‥眠い‥」
サーフィ「あぁッ!ロード!ココで寝るな!ぬぐぐ‥重いのじゃー!!」
ベルゼ 「お開きかしらね。ふふ、久しぶりに4人集まれて楽しかったわ」
セロ 「ボイスドラマでまたお会いしよう」
※この質問は→こちら←からお借りしましたvありがとうございますっv